それほど車好きでもなければ、一生のうちに何十回も新車を買い替える経験をすることはないと思います。

ですから、わずかなウィッシュの値引きだけで無理矢理購入する必要はありません。

いくつかディーラーを回りながら相見積もりを取って行くことも可能ですし、今はインターネットで簡単に新車の見積もりを取ることも可能ですからね。 ウィッシュの相場を調べたり、交渉の際に使えるようなライバル車(似たような他メーカーの車)の相場も知ることができます。

事前の準備や知識があって損になることはありませんから、ウィッシュの情報がわからなければネットで調べておきましょう。

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ウィッシュ値引き 交渉 即決しない

大事なのは、即決しないこと!!これが重要です。

ディーラーで見積もりを貰たら、まずは持って帰ってしっかり比較検討しましょう。

断りにくい方は、

「主人と相談しなければ決断できない」

「親に相談しないと決断できない」

「息子に相談しないと決断できない」

と言って断れば、無理やり契約させられるようなことはありません。

 

ウィッシュ値引き 交渉 伝え方

その後、比較検討した結果特定のディーラーに行くときはいい方にも注意が必要ですよ。

「向こうは●万円安くなったけど、こっちはいくら値引してくれる?」というような言い方をするのはやめましょう。

こういう言い方をしてしまうと、冷やかし客もしくはややこしい客かもしれないと営業マンに思われてしまうかもしれません。そうなると、向こうは契約を取ることが後々面倒くさくなるんじゃないか?と考え、積極的に値引には応じてくれない可能性が高くなります。

営業マンも人間ですから、嫌なお客さんとは付き合いたくないんです!

例えば、「本当はあなたの所の車が欲しいけど、他ディーラーで見積もりを取ったら●十万円も安い価格を提示されました。妻に相談したら、安い方で買えばいいんじゃない?と言われたが、こちらのディーラーの方が雰囲気がいいからこっちで買いたいと思っているんですが、もう少し安くならないですか?」といった感じで伝えましょう。

わたしは価格ではなく、営業マンやお店の雰囲気で選んでいると言うことを遠まわしに伝えるわけです。ディーラーの営業マンの立場で考えてみてください。「どういったお客さんと付きあっていきたいだろうか?」と。

最低限、嫌な客であると思われないような、いい方を心がけましょう。

新古車・未使用車 おすすめ

新車にこだわりがなければ・・・ どうしても「完全に新車」というこだわりがなければ、「新古車・未使用車」という選択肢を入れるとさらに値引き交渉の幅が広がります。

というのも、中古車市場をみていますとウィッシュの新古車・未使用車が結構出回っているんですね。 数はそれほど多くはありませんが、希望する条件を満たすウィッシュが新古車・未使用車であれば、値引き交渉が難しい新車より「お買い得!」の可能性も高くなります。

ただ、これを個人で探そうと思うとなかなか難しいのが実情ですが、掘り出し物のウィッシュを見つけたら、知らせてくれると言う便利なサービスを提供している会社がありました。

それが「ズバット車販売 中古車無料お探しサービス」です!

1、希望の条件を登録しておく(ウィッシュ・新古車・色は黒…など)

2、すると雑誌やネットでは知ることの出来ない非公開車両も含めて探してくれて、情報を提供してくれる

3、希望に合う車両があれば、優先的に案内してくれる というサービスになります。

どうしても「完全に新車」というこだわりが無ければ、登録しておいて損のないサービスとなっていますので、一度チェックしてみてくださいね。

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